原田剣心会から審査会に出場したメンバーは
自分が目指す段位に合格をしました。
おめでとうございます。
一つの節目になりました。
試合とは、違う独特の会場の空気に迷うことなく普段の剣道ができました。
今回、昇段したことに安心することなく、もっともっと上を目指してください。
これからが、もっと剣道がおもしろくなってきますよ。
この審査会では、江藤先生も三段を受審されました。
受審番号○○番・・・
観客席から梅○先生、松○先生、山○先生、横○先生・・私・・ステージ真横の審査会場を注目

そこに、江藤先生が緊張気味に登場されました。
(実は、緊張気味では、なかったかも・・・
)審査が始まり技を打ち込むたびに観客席は
うぉ〜〜ぉ うぉ〜〜ぉ
審査の相手は、2回とも男性の方だったように拝見しました。
しかし、仕掛ける技は力強く、気合いも十分、審査を終わったら観客席はみんなで笑顔笑顔でした。
その時は・・なぜか・・みんな・・観客席は審査席の先生気分
それも、また、おもしろかった

審査結果は、おめでとうございます。
私は、所用があって実技審査が終わったあとに会場を出ましたので
みんなの最終結果を聞いて
でした。

